プロモ・アルテ ギャラリー
GALERIA 2F, 5-51-3, Jjingumae,Shibuya-ku,Tokyo,150-0001 phone:03-3400-1995 fax:03-3400-9526

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スペイン現代アート展&常設展


会期/会場:2015年3月26日(木)〜31日(火) 2F 全フロア
          4月2日(木)〜4月7日(火) 2F Art Lobby     
時間:11:00〜19:00 (最終日のみ17時終了)/月曜休廊
主催:プロモ・アルテ ラテンアメリカンアートギャラリー


■ 作品の購入をご希望の方は電話またはe-mailで

東京都渋谷区神宮前5-51-3 ガレリア2F
プロモ・アルテ

tel.:03-3400-1995
e-mail: info@promo-arte.com


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■About the Artists

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パブロ・ウガルテッセア
Pablo Ugartetxea

1967 ビルバオ生まれ。(スペイン)
1990 バスコ自治州立芸術大学卒業(ビルバオ、スペイン)
ビルバオとオスゴール(フランス)在住。

展示歴
2014 「オープン·シティー」ガレリア·アントニオ·デ·スニェル(マドリード、スペイン)
開かれた都、アントニオ·デ·スニェルギャラリー(スペイン)
2013 「非武装の勝利「ARTレク、サンセバスチャン(スペイン)
「非武装の勝利」、アストラ·アート·センター(ゲルニカ)
2012 「スポーツ カジノ オスゴール」(フランス)
「SURFBANISMO」ファヴェーラ·サーフ·クラブ、ファヴェーラ·カンタガロ(リオデジャネイロ、ブラジル)
「Surfbanismo」ビエンナーレ·フェスティバル(サンパウロ、ブラジル)
2010 ビスカヤ県立高等法律専門院ギャラリー(ビルバオ、スペイン)
2009 Nocolorギャラリー(サンセバスチャン、スペイン)
2008 ナバーロ県立建築学校(ビルバオ、スペイン)
2006 青いキャンバスアートスペース(ビルバオ)
Embassade Americaine de Tourisme(フランス)
Etoffesギャラリー(バスティア、フランス)
2005 Etoffesギャラリー(バスティア、フランス)
青いキャンバスアートスペース(ビルバオ)
2004 Calellaアートギャラリー(バルセロナ)
2003 Estandarteギャラリー(マドリード)
2002 青いキャンバスアートスペース(ビルバオ)
2001 Torre de Torremontalboセンター(ビルバオ)


 

モイセス・ジャグエス
Moises Yagues


1972年モリーナ・デ・セグラ生まれ。
2006年第34回カルメン・アロセナ ラ・パルマ島市議会議院長国際版画賞にて銀賞受賞(マドリード)
以降、数々の賞を受賞しているスペインを代表する若手作家。

展示歴
2014 "Ceci n'est pas du cinema", Alba Cabrera ギャラリー (スペイン)
"チリ現代アートフェアーACO", Alba Cabrera ギャラリーブース B3 (チリ)
"立体的表現", Monasterio de San Juan de la Pena (スペイン)
"彫刻", San Clemente文化センター (スペイン)
2013 "チリ現代アートフェアー"、Alba Cabreraギャラリー (チリ)
"ハンブルグ現代アートフェアー"絵画・ドローイング作品、Alba Cabreraギャラリー (ドイツ)
"20 anys d'art al Palau"、Regidoria文化会館 (スペイン)
"到来しない春"、Sala Alfara (スペイン)
"ブルッセルアートフェアー" (ベルギー)
"インスブルックアートフェアー" (オーストリア)
"第5回国際グラフィックIEEB5"ブカレスト宮殿Mogosoaia文化センター (ルーマニア)
2012 "金賞受賞"立体部門、第4回El Valle de los Suenosビエンナーレ (スペイン)
"オリジナルグラフィック"、第1回国際現代版画フェスティバルFIG (スペイン)
"眼を閉じると何も見えない"、Kalon de Navarraギャラリー (スペイン)
2011 “アーティストの頭”プロジェクト(アラーナ・ポベナギャラリー/マドリード)
"Don't Happy, be worry"アリカンテ大学美術館 (スペイン)
2010 “2.0頭の中のこと”展 (アルバ・カブレラギャラリー/バレンシア)
”別の側面へ”展(ツーラ・プリントギャラリー/コルドバ)
”頭の中のこと”展(モリーノ・デ・カバジェリサススペース/ムルシア)
2009 ”グラフィック作品”展(国際CIEC現代版画センター/コルーニャ) ● “モリーノス・デル・リオ”展(展覧会サロン/ムルシア)
2008 “国境で最良なのは非合法な道である”展 連作シリーズ(バルセロナ&セウタ文化センター/ムルシア)
“住みつかれた頭” (エル・カルメン文化センター/ムルシア)
“我々の間のディスタンス”展 (Arthauss66ギャラリー/アルブルケルケ、米国ニューメキシコ州)
2007 “グラフィック作品”展(ツーラ・プリントギャラリー/コルドバ) “Druckgrafik”展 (フィーシェリング城砦美術館/リューディングハウゼン、ドイツ)
“夢見過ぎた男”展 (アリカンテ県アルテア)
2006 “秘密の道”展(アルファラ美術サロンギャラリー/オビエド)
         


アントニ・タピエス
Antoni Tapies

スペインの現代芸術家。1923年スペイン・バルセロナ生まれ。20世紀の現代美術の巨匠の一人と言われている。
1950年に初めての個展をバルセロナで開催、以後パリに居を移す。タピエスは、初期の頃はパウル・クレーなどに影響を受けたシュルレアリスムの画家とし てキャリアを始めたが、その後すぐ抽象表現主義に進み、美術用画材ではないものを利用した芸術である「アルテ・ポーヴェラ(Arte Povera)」スタイルで創作活動を行う。1953年にはミックス・メディアでの創作を開始、後にこれが彼の芸術への最大の貢献と評価される。
国際的な評価は1950年末までに定着し、1960年代初期まではエンリケ・タバラ、アントニオ・サウラ、マノロ・ミラレスや他のスペイン人アンフォルメ ル派の芸術家と作業した。1970年代にはポップ・アートの影響を受け、家具の破片などのもっと大きな物体を絵画にくわえるようになってきた。タピエスの アイデアは世界中の芸術、特に絵画、彫刻、版画の分野などに大きな影響を及ぼした。世界中の様々な美術館に彼の作品が収蔵されている。
スペイン・バルセロナには彼の作品を集めて展示している「タピエス美術館」がある。

  アルトゥーロ・ベルネッド
Arturo Berned (Spain)


1966年マドリッド生まれ。世界を舞台に活躍する建築家であり、彫刻家。フォルムや素材を研究し、幾何学を基にしながら直線、空間、動き、を鉄で巧みに表現している。
         

 

 

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